広島市界隈&府中町で心身の癒しをする喜楽療整院!

喜楽療整院の院長です
院長:神垣龍三 広島県呉市出身
1934年10月生 男 てんびん座
機械関係の技術職として40年勤務
94年ローリング療法学院,日曜通学で卒
02年耳ツボ痩身療法認証
03年栄美式(栄養学)ダイエット学習
04年パルウェーブのリンパセラピスト認定
04年タイ国のタイマッサージ短期学院卒
05年高次元エネルギー療法を導入

現住所:〒735-0004
広島市外府中町山田4-16-22
電話&FAX:
082-283-7980

 あなたが元気になる世界はここ
二つのコースからどうぞ!

電話受付はAM9:00〜PM7:00
一人でやっていますので、留守のことがあります。伝言を残してくだされば、折り返し連絡します。

喜楽療整院の遠隔ヒーリングコース

遠方の方,恥ずかしいからと治療をためらっている方,病状を誰にも知られたくない方等に遠隔ヒーリングという方法があります。

遠隔ヒーリング? 頭ではご理解頂けないと思う。
でも私たち理解できなくても平気で使っているものが多々あり。例えば携帯電話:ダイヤルすると誰にでも,どこに居ても電話することができます。
遠隔もあなたの住所・氏名・生年月日をダイヤルすると高次元エネルギーがあなたの心・身体・魂に作用して浄化,心身がなごみます。

シッカリと施術前後に自身で観察を!
確実に利いているのが分かります。

注)効果は即効もあれば2〜3日後もあり

直接対面しての施術ではないので、お気軽に体験していただけます。


料金は効果を実感後お振込み下さい

遠隔ヒーリングのお申し込み

電話でのお申し込みは
TEL&FAX082-283-7980
一人でやっていますので
留守のこともあります。伝言を!
折り返し連絡します。

電話受付は 
AM8:00〜PM7:00まで

施術料・・・3000円(税込み)

お支払いは下記へお願いします。
振込先・・・・・もみじ銀行 戸坂支店
口座名義・・・カミガキ リュウソウ
口座番号・・・(普)0242467
(振込み費用はご負担下さい)

出張整体コース

手技ローリング療法・タイマッサージの整体と,エネルギー療法のユニークな施術,身体の活性化を促し,治癒能力を高めます。

体調不良を感じた場合,施術で交感神経の働きを調整,自律神経のバランスがよくなり,副交感神経機能も強まり,精神も安定します。

痛みや痺れの辛い現象が身体に起きたら,その異常を脳に知らせて,手当てをして欲しいいという警告信号を出します。辛いという症状が現れたら,無視せず早めの治療なら大事に至らず健康を回復できます。

自律神経を整えて心が晴れれば元気に

出張整体施術料  4000円(税込み
物品販売・追加料金・勧誘等一切ない明朗料金

  出張整体ご希望の方は
電話082-283-7980 へどうぞ
一人でやっていますから留守のことあり
伝言を残して下さい。折り返し連絡します

肩こり・頭痛・眼の不調

 イロイロなところへ通い詰めても一向に改善の兆しがなくジレンマに陥っている方お試し下さい。

長い間,肩こりや頭痛で困っていたが,1〜3回の治療で頭スッキリ,気分爽快,幸せを感じて頂けます。

腰痛・坐骨神経痛・膝痛

 薬物療法や理学療法で改善しない方,手術をしなければいけないと悩まれている方お試し下さい。

腰痛など痛みがでるのは筋肉が緊張しているためですが,その大半はストレスが原因といわれる時代。ストレス退治はエネルギー療法で効果が実感できます。

自律神経失調症・目まい

 どこか分からないがとにかく調子が悪い,身体がだるい,憂うつだ,眠れないなどで抗うつ剤や睡眠薬を服用している方ご相談下さい。

出社(登校)拒否などで休職中の方など短期治療で復職され喜ばれています。
メニエール病等の厚労省の調査,発症は周囲を気にし,嫌なこともガマン,他人に負けぬよう努力する,という方たちでした。

婦人病・冷え性・肌あれ

 生理痛や不順な方,下腹部の痛みなどでお困りの方はご相談下さい。

ほとんどの原因は体温の低さにあるようです。短期で結果が出て喜ばれています。

痛み・痺れなど辛い症状とは?

 痛みや痺れは機械的刺激や内部に障害ができると交感神経を緊張させます。すると血管収縮を起して局所酸欠となります。だから発痛物質が生成させて、その異常を知らせ対策をとらなければいけないですよという警報を出しているのです。

 ストレス・不安・怒りなど心の緊張で脳は緊張していることを他人に知られることを不快で耐え難いことだとし,それくらいなら身体のどこかが悪くなる方が社会的に受け入れられると決め込んで、なんとしたことか腹痛や腰痛・関節痛やらを発生させていることもあるのです。

膝の痛み即効

  知人の商店へ所要で立ち寄っていたところ、あえぎながらご婦人が休ませてほしいと入って来た。聞けば「今朝3歳の孫が抱っこしてくれと言うので抱き上げたところ、膝がギクッときて立てなくなった」とのこと。そのうち痛み出し腫れてきたので病院に行こうとしてやってくる途中、歩行困難と痛さで休もうとしたのだそうです。
 
 そこで私はチョット見てあげましょうと、膝に手を当ててみると腫れ上がって痛そうなので、少し擦っているうちに熱が引いた、次の肘を揉むこと3分ほど、すると腫れはほとんどなくなっていた。「じゃぁ立ってください」と言うとスッと立ち上がり「アレッ痛くない」と驚いていた。「いやぁ不思議」と言いながらスタコラサッサと歩いて帰っていった。

 このご婦人、もしこの商店で休まず病院にたどり着いていたなら、レントゲン、痛み止め、湿布と長時間診療の後も苦しい状態が続いていたと思う。チョット一休みが幸運につながってよかった!!